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ここんとこ

ホットな話題がう○こだったので

自分のホットなう○こ事情ばかり

書いてましたが

今日はホカホカう○こから離れた話にします。



先日思いついた話を半分以上忘れかけたので

思いついたときのことを思い出しつつ

忘れたとこは今日勝手に書き加えたいと思います。



人間は

生まれると同時に死に向かう生き物。

だから大きな意味で言えば

生と死の狭間で生きてる存在だなと。

ただでかすぎるし

そもそも死というものが自分にとっては近くない存在で

実感がわかない。


それでもうちょっと自分に身近に考えたら

生まれ出た『生』 から どこかでいなくなる『死』 の間に


恋と愛の狭間

とか

憎しみと愛情の狭間

とか

嘘と真実の狭間

とか

友情と愛情の狭間

とか

大人と子供の狭間

とか

出会いと別れの狭間

とか

色んなものの間で

漂いながら生きてるなって

漠然と思ったりしました。


だからどーだって内容じゃなくて

書いてて申し訳ないんだけど

だって

電車で座った時

目の前に座ってたじいちゃんを見て

ぼーっと電車に揺られながら思っただけのことだからね。


ここできっと偉い人とか気が利く人なら

生まれて死に向かうだけの人間だけど

成し遂げられることはある

漂うばかりでなく

ちゃんと地に足つけてがんばれ!


とか

言うのかもしれないけど

そんな偉そうに言えない

どころか

お前が頑張れ!って言われそうな俺には

そんなことは言えないが

どんな狭間を漂うとしても

最後の最後に

いいことしたな俺

ってなんか思えたらいいな

っと今書きながら思ったりした。


・・・・。



なんかまとまらない文章な上に

何を言いたいんだこいつは

って言われそうな気がする文章になってそうだけど

あえて見直さずに

いきます。


これからも漂って漂ってどっかの浜に打ち上げられるまで

生きてこうと思います。

じゃあね
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[ 2008.10.09 | 戯言 | コメント: 0 | PageTop↑ ]

秘密

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